これから先のことを考えるちゅみの「自分史」公開します!


あんにょん!joomi_37です^^

ただいま

田舎フリーランス養成講座というものに参加しております!

わたしはここの9期生になるのですが

先日講座で

自分史を発表しよう!

という課題が出たので

あえてパワーポイントではなく

ブログで課題を提出することにしましたw

その方が私のブログの読者さんに

私のことを知ってもらえるキッカケになると思ったので…。

いつものブログより

多少眺めになるとは思いますが

(眺めになったら分けて書くw)

お付き合いいただければ幸いです♡

じゃ、みんな一緒にイクよっ///

小学時代

とってもやんちゃな女の子だったと思います。とにかく目立ちたがり屋で自分が一番でした。

よく男の子と喧嘩をして、朝礼の時先生に喧嘩した男の子と廊下で呼び出しをされていたのを覚えています。

でも廊下に呼び出しをされるたびに

ちゅみ
なんで自分だけ廊下に呼び出しされるんだろう…?

と呼び出しをされる理由をイマイチよくわかっていませんでした。苦笑

整理整頓が苦手だったような気がします。

本が大好きだったので、よく母と図書館に行っていました。

小学低学年の時は

エルマー冒険やかいけつゾロリにハマってました。

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小学3年生9月に引っ越し

同じ区内ではありますが、

両親がマンションを購入したので

公社住宅からマンションへ引っ越しました。

今まで転校生に対して

ちゅみ
転校生ってなんかかっこいいな

と、転校せに変な憧れを持っていた私は

自分が転校生になれた喜びで浮き足立っていたのを覚えています。

1学年2クラスしかない小学校から1学年4クラスあるマンモス校へ。人の多さに若干ビビったのを今でも覚えています。

初めて女の子に手を握られて衝撃を受けた転校初日

転校初日、同じマンションに住んでいるという同じクラスの女の子に

みーたん
ちゅみちゃんはうちのグループね!

と手を握られて衝撃を受けました。

なんたって家族以外の人と「手を繋ぐ」なんてこと初めてだったから。

しかも女の子。とっても変な気持ちになったのを覚えています。

その後、彼女は両刀使いになったと聞いています。

小学生であることにうんざりした小学3年生

転校してすぐ新しい学校にも慣れた私。

ただ、小学3年生から小学4年生になるとき

ちゅみ
まだ小学4年生か…。いつになったら小学生終わるんだろう…。

と小学4年生にして「小学生」であることにうんざりしていた時があります。

もう小学4年生すっとばして5年生や6年生になりたかったのを今でも覚えています。笑

小学校3.4年生の時に読んで好きだった本は

ルドルフとイッパイアッテナでした。

大好きないとこのお兄ちゃんの本で

もう読まなくなったからといただいた記憶があります。

わたしはこの本を読んで

寂しいとか、そういう感情を知った気がします。

今まで寂しさや悲しさを感じることはあったけど

自分ではどうにもできない運命にある寂しさや悲しさ

というのをこの本から教えてもらいました。

ルドルフとイッパイアッテナ
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小学5年生の時に転校してきた韓国人の女の子

小学 5年生の時に日本語が喋れない韓国人の女の子が転校してきました。

在日韓国人であれど、私も韓国の血が流れているので嬉しくて

その子のそばによって何かしてあげたい気持ちであふれていました。

勝手な仲間意識が生まれていたのでしょう

わたしがなんとかしなきゃ!みたいなことを思っていたきがします。

それを見た先生が

あなたは韓国語が喋れないのに出しゃばらないで

と一言で私をバッサリ切りました。

あの時、私は思考が一瞬停止しました。

私の韓国語や韓国に対する関心の窓やドアを全てピシャッ閉じてしまいました。

絶対開かないように鍵をかけて、その鍵を海に放り込んだ

そんな感覚です。

小学6年生の時に妹が小学1年生に

ちょろっと自己紹介のところにも書きましたが

私にはダウン症の妹がいます。

両親の意向で特別支援学級ではなく通常学級に通うことに。

私が小学生の頃は認知されてきたとはいえど

まだまだ障害に差別があったし

今でもまだ生きにくいし理解されにくい部分がありますが

もっと生きにくくて。

ざわざわしていたのを今でも覚えています。

わたしにとって妹は守らなければならない存在だったし

学校で妹を守れるのは私だけだと思っていました。

ちなみに小学校高学年でハマっていたのは

ハリー・ポッター。

当時通っていた公文の先生が貸してくれて

必死になって読んだ本。

しかも賢者の石からではなく

秘密の部屋からwwww

太文字があったり、文字が大きくなったり。

今まで読んでいた本の常識を覆された気持ちになりました。

 

ハリー・ポッターと秘密の部屋

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中学時代

吹奏楽部に入り、小学生の頃から憧れていたサックスに。

小学校からの友達にバレーボール部も誘われましたが

絶対吹奏楽部に入る!と思い入りました。

部長にもなりました。

まわりの女の子が性に興味を持ち出して

クラスの子の家でAV鑑賞会をしました。

この時も衝撃的だったし

自分より周りが大人でびっくりしました。

あとは、自分の感覚と周りの感覚が違くて

あれ?って思うことが多くなった時期でもありました。

高校時代

自転車で通学ができる都立高校に。

一応進学校の部類にギリギリセーフで入学できた感じでした。

そこの学校にした理由は、標準服がありながらも自分の好きな格好で投稿しても良かったから。

標準服はブレザーでしたが、リボンの色を変えたり、

セーラー服で行ったり自由な制服ライフを楽しんでいました。

空気が読めないことでハブかれる

思っていることをすぐ言葉に出してしまったり

表現がストレートすぎて最終的に女子全員対私ひとり

という状況になったことがあります。

この時辛かったな〜w

いじめられたので、いじめ返したりもしてました。

自分が一番下のスクールカーストになるのがすごく嫌で

下の子たちといるのも嫌で結局ひとりになってた気がします。

人間関係が全然うまくいかなくて結構大変でした。

恋を覚える

カップルとかが超羨ましかったw指くわえて見てましたw

高校1年生の時野球部の沖くんに一目惚れして

2年間ずっと好きでした。笑

瞳がとても綺麗で顔立ちもシュッとした男の子でした。

今思えば全然話したこともないのによく好きだったなとおもいますw

うまくいかないことの方が多い高校時代でした。

とても感情的だったし

つらかったかも。

初めて彼氏ができる。

高校3年生の時に初めて彼氏ができました。

明治大学付属中野高校(男子校)の文化祭に行って

そこで仲良くなった男の子。

男の子と付き合うってこういうことなんだ!

と沢山のことを学びました。笑

別れる時

ちゅみ
あなたは白馬の王子さまじゃない!

と言って振ったらしいです。

大学受験

同じレベルの共学に行くより

同じレベルの女子大に行った方が

女子大ブランドとしての価値がある!

と、それだけの理由で女子大に行きました。

ちなみに建前は

ちゅみ
母親が行っていた大学に行きたい!

とか言ってた気がします。

女子大には

子女枠推薦という

母親がその大学の卒業者であれば受けられる

特別推薦枠がありそれを利用しました。

ここだけの話、センター試験も受けてません。

高校3年生11月に早々と受験を終わらせ

すぐにバイト生活に勤しみました。笑

女子大時代

本が好きだったので文芸学部に入学。

初めて女子だけの世界に足を踏み入れました。

ちなみに同級生には菜々緒さんがいます←

授業はあまり記憶になくて。苦笑

6時~10時スターバックスでバイト

11時〜17時大学で授業

18時〜22時銀座の日本食料理屋でバイト

というようなルーティーンをこなしていた気がします。

バイトばっかりしてた。

夢フェスに出会う

2008年、夢フェスという学生団体に出会いました。

名前こそ怪しいですが

全国から学生が集まって夢を語り合うとういうもの。

ここで、やっと自分がやりたいことを語ったりすることは

悪いことではないんだ!言っていいことなんだ!

と知った気がします。

2009年も参加し2010年にはスタッフに。

私の青春が詰まってます。

一匹狼たちと山下先生の出会い

大学を卒業した今でも仲良くしている女性たちがいます。

その女性たちに出会えたのはわたしの人生の中でとても大きいですし

これからも大切な友人です。

そして、そんな私達を支えてくれた

山下先生。

出会えて良かったです。

 

オチがない。

やばい。これ今3500字書いたけどオチがない。

つらすぎるw

今度また別途まとめます!!w

ちゅみでした!

 

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